アポ確定率90%超を実現。仕事用ツールの一本化でスタッフ環境も整ったたきの歯科の変化

導入企業概要
たきの歯科様は、埼玉県ふじみ野市にある歯科医院。
「にこにこすまいるの毎日を」をミッションに、一般歯科・矯正歯科・予防歯科など幅広い診療を提供されています。
今回は、院長の滝野先生に、soeasy buddy導入の背景や、導入後に起きた変化、そしてbuddyの活用方法などをお聞きしました。
たきの歯科様
のWEBサイトはこちら
たきの歯科様
のWEBサイトはこちら

導入前の状況
・
動画マニュアルをYouTubeで運用していたが、ひとまとめになっておらず管理が不便だった
・
スタッフ間の連絡にプライベートLINEを使用しており、仕事とプライベートの切り分けが課題だった
・
マニュアルが整備されておらずバラバラな状態で、新人がすぐに参照できる環境が整っていなかった
・
メンテナンスの間隔が不規則になりがちで、アポ確定率が60%程度まで低下していた

導入後の効果
・
仕事用コミュニケーションが統一され、若いスタッフのプライベートとの切り分けがスムーズになった
・
日報でアポ確定率をスタッフ全員が可視化できるようになり、意識的にアポイントを取る文化が定着した
・
ミーティング資料をその場で撮影・共有でき、全員がiPadで確認できる効率的な運用が定着した
・
メンテナンスのアポ確定率が60%程度から90%以上に向上し、安定したリピート率を確保できた
抱えていた課題・導入背景

スタッフ増加に伴いプライベートLINEでの業務連絡に限界を感じていた。退職者が出たことをきっかけに仕事用コミュニケーションツールの必要性を痛感。同時に動画マニュアルの一元管理も課題となっており、soeasy buddyでまとめて解決できると判断し導入を決めた。
soeasy buddyの活用方法・効果

日報機能でアポ確定率を可視化・管理するほか、ミーティング資料の即時共有や動画マニュアルの一元管理に活用。導入時のZOOMセミナーや手厚いフォローアップもあり、スタッフへの定着がスムーズに進んだ。
導入して良かったこと

アポ確定率が大幅に改善しメンテナンスの継続率が安定した。仕事とプライベートの切り分けができたことでスタッフが働きやすい環境になり、「これ使えばいける」という感覚で業務効率化が自然と積み上がっている。
soeasy buddyをおすすめ出来る点

導入時のZOOMセミナーや手厚いフォローで、迷わずスムーズに使いこなせるようになる。動画マニュアル・コミュニケーション・日報管理を一本化でき、細かい場面でも「これで解決できる」と実感できる場面が多いツール。
soeasy buddyはどのような存在か

仕事用コミュニケーションと動画マニュアル、日報管理を一本化してくれる存在。スタッフが働きやすい環境を整えながら、数字でしっかり成果を可視化できる、医院運営の土台を支えるツール。
導入事例一覧へ戻る

